こんにちは、kazuです
1月の寒さを乗り越え2月の終わりから暖かくなってきました
昨年のこの時期はギリギリ学生だった僕はこの時期が別れの季節ということでかなり憂鬱な日々を過ごしていたことをよく覚えています
じゃあ、今年はどうなんだというと3年間しか無い限られた活動期間の貴重な一年が終わってしまって残念な気持ちが少しと4月以降に向けた期待が少しとそれ以降の不安が大部分という感情になっています
僕が幸手市に引っ越してきたのが昨年の3月26日だったと思うのであと20日程度でちょうど1年様々なことがありました
僕の大学がかなりの田舎にあったため幸手市が田舎だなと思うことは一切なく、とても良い街に来たなと思いました
幸手の農業は廃れていない
僕が幸手市に来てから結構思う機会が多いことはこのまちはかなり農業に活気があるんじゃないのかということ
様々な農業者が新規で来るという話を見聞きする(僕もその一人ということになりますが、、、)
その中でうまくやっていくことの難しさを感じます
農業なので土地管理や作物でトラブルになってしまうなんてこともあるそう
自分のやっていく作物も他人からしたらかなり理解しにくいものです
だからこそ、市内農業者、地権者、その他の住人の方とうまく関係を築くことが重要だなと日々感じています
エネルギーの向き方が耕作者と地域住民が同じ方を向けると幸手の農業はもっともっと発展していくと確信している
観光はどこに行ったらいいのだろう?
僕は比較的車に乗ってあちこちぶらぶらしているのが好きです
寺社仏閣に行ってみたり、自然遺産的なところに行ってみたりある種気まぐれに生きています
そこで僕が気になっているのが幸手市の観光スポット
春の権現堂の桜はめちゃくちゃキレイでした
桜と菜の花の黄色のコントラストがほかでは見ることができない美しさがありました
しかし、それ以外の時期幸手市では何を見に行くのが正解なのか?
未だに正解がわからない、、、、
たまに友達が来てもどこに行くのが正解なのか一向にわからない(誰か教えて)
4月からは幸手市の魅力をより探す期間にもしていきたいと思います









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